代表・田村がほぼ日の學校に出演|「映画の力」で社会課題に挑む対話が公開されました

代表・田村祥宏が、糸井重里さん主宰の「ほぼ日の學校」に登壇しました。「絶望している人や社会の分断を『映画の力』で救いたい」をテーマに、じっくりとお話をうかがっていただいています。

https://school.1101.com/lecture/646

エネルギー問題、人口減少、認知症など、解決困難な社会課題への「
無関心」に立ち向かう映画レーベルを立ち上げた背景や、アートやエンタテインメントを媒介にした「対話の場」としての映画がどのように生まれてきたかを語っています。

フルバージョンは54分、ショートバージョンは23分。1か月の無料体験でご覧いただけます。

ぜひご覧ください。

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エネルギー問題をテーマにした「映画×対話ワークショップ」が、国際社会経済研究所(IISE)のnoteで紹介されました!